ドバイ&UAE不動産投資のメリットと現状
提案商品(イメージ)
a)短期転売物件
b)中・長期保有物件
c)不動産ターゲットファンド(準備中)
d)大規模プロジェクト
A)物理的に建築が間に合っていない
B)海外から投資がしやすい環境が整備されている
C)新法施行により購入者がより安全に不動産購入できる
D)物件価値がそもそも先進国の数分の一で割安
E)金融インフラの整備
F)既成事実の投資額
G)第二第三のドバイ
H)少額でも儲かる仕組み
基本開発計画の時点で売り出しが始まり、物件によりますが有名どころは、発売と同時というより発売前に抑えられてしまって即完売状態です。
完成までに5回以上転売が繰り返され売り出し価格の数倍にもなることも多々あります。数ヶ月単位で値上がりが起こってます。
また、特徴として、1次バイヤーなら、物件代金の10%程度(物件によります)で、その不動産の所有者として登記できる点です。
この二点が他の国と大きく違う投資メリットです。
ドバイの不動産は年率20%以上で高騰し続けており、今後も値上がりが期待され、国も名義変更手数料2%が入り、不動産業者は仲介手数料物件総額の4%程度入る。などなど転売が行われるほど投資家も仲介業者も国も儲かる仕組みなのです。
